アラフォー童貞は〇〇と考える

アラフォー童貞が仕事、時間、性など考えたことをまとめています。

お金

「情報収集の媒体として、雑誌は適切なのか?」を考えてみた

アラフォー童貞のODです。 雑誌という媒体は、スポーツや経済などジャンルごとに1冊としているものもあれば、色々なジャンルを網羅して1冊としてしているものがあり、その1冊の雑誌の中には特集や連載などページ数や記事の枠の大小はあれ、複数の人たちの…

暇を持て余している人もいれば、「貧乏暇なし」という言葉もある

アラフォー童貞のODです。 世の中には「ああ、暇だ」「退屈で死にそう」という人もいれば、「貧乏暇なし」という言葉が示す通り経済的に困窮しているがゆえに、寝る間も惜しんで仕事に励んでいる人もおります。中には仕事を掛け持ちしている人もいるでしょう…

「簡単に稼げる」といった広告は、スルーしたほうがいい

アラフォー童貞のODです。 テレビでや雑誌、インターネットなど、媒体を問わずに様々な広告があります。その中で永久不滅なジャンルは「教材」「副業」「美容」「ダイエット」「資格」そして「投資」が挙げられますが・・・私はこれらはうまくいかないと思っ…

「お金があれば」人生が逆転できるのではない

アラフォー童貞のODです。 お金があれば人生が好転できると思っている方は多いものです。私の職場においても、身近な知人であっても、経営者の方であっても、ちょっとした雑談の中でときどき「金さえあればなー」「金がほしいなー」ということを言う人は結構…

低賃金と呼ばれる仕事について考えた【提供者側の問題】

アラフォー童貞のODです。 昨日は、低賃金と言われている仕事はなぜ低賃金なのか、医療・介護・教育などを例に消費者側の問題から考察してみました。そして、今回は商品やサービスを消費者に届ける「提供者側」の問題を考察していきたいと思います。 消費者…

低賃金と呼ばれる仕事について考えた【消費者側の問題】

アラフォー童貞のODです。 社会的ニーズが高いわりに低賃金の職業があります。 しかし、需要と供給のバランスというやつで考えれば、これはおかしな話です。社会的ニーズ(需要)があるならば、消費者はその商品やサービスに高いお金を出し、そして商品やサ…

そのときは満足できたはずなのに、また欲に手を出してしまう理由

アラフォー童貞のODです。 バイキングでお腹がはち切れんばかりに食べたり、仕事の合間にタバコを一服して気持ちを切り替えたり、自慰にふけってスッキリしたり・・・何かしらの弊害はあるとわかってはいるけれど、私たち人間は「欲」に手を出してしまいます…

寄付のすゝめ〜給料の10分の1〜

アラフォー童貞のODです。 定期的に寄付をすることをお勧めします。どこの財団でもいいので、毎月お給料から一定額を寄付するのです。コンビニやスーパーの募金箱でも構いません。 石油王としての偉人、ジョン・D・ロックフェラーさんもまた、お金に関する考…

消費に鈍感にならず、お金や時間を「応援」に使う

アラフォー童貞のODです。 『投資家みたいに生きろ』(著:藤野英人/ダイヤモンド社)という本を読んでいます。 この著書の「消費に対して無自覚な状態」という項目が目に留まり、色々と考えることがあったので記事にします。 コンビニでは鈍化してしまう消…

目標は置いておいて、とりあえず「開き直る」ことも大切

アラフォー童貞のODです。 片思いの同僚シンママへのアプローチを考えた時、シングルマザーにとって経済力がある男性というのは、現実的に重要なファクターになるのでは? と思い、最近はお金の増やし方に関する本を、読みやすいものから順に読んでいってま…

「好き」という感情が続くとは限らないという覚悟

アラフォー童貞のODです。 ふと、思ったことがありました。 私は、同僚シンママに片思いしている「好き」という感情をモチベーションの1つに、オナ禁や自分磨きを行ってきました。しかし、それは彼女への「好き」という感情が、これまでも続くことを前提に…

エロ禁するとお金の浪費も減る

アラフォー童貞のODです。 相変わらず、片思いの同僚シンママの匂いにムラムラしますが、オナ禁は継続しています。 オナ禁を始め、オナ猿だった時間を時間を読書や運動、挑戦するなどして人生を充実させていることは書いてますが、金銭的な浪費も減っていま…