アラフォー童貞は〇〇と考える

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片思いの同僚シンママに、髪型を褒めてみた(オナ禁:47日目)

アラフォー童貞のODです。

 

今日、同僚シンママが髪を切って出勤してきた。

すごく素敵になって、ドキドキした。

 

幾度となく同僚シンママが髪を切ってきたら、どう言っていいのかわからない状態のまま、何も言わず、後でもやもやとしていた。

しかし、今日は思い切って「髪型変えました?」「お似合いですよ」と言ってみた。

すごい緊張した。

(伝える前にネットで「髪 褒める」とか検索していたが答えは見つからず、やぶれかぶれで褒めてみた)

 

・・・で、どういう同僚シンママが反応したかというと、「あ、うん、切ったの」程度。別に、照れたり喜んでくれたりするのを期待したわけではなかったが、ものすごい微妙な感じになって終わった。

そういえば、同僚シンママは、あまり褒められたり、自分が話題の中心になるのを避けていた傾向があることに後で気づいた。今後のコミュニケーションの参考にしよう。

 

また、自分の話し方がキモかったのかもしれないし、普段から褒めるとか、変化に気づいて伝えるとかしていないので、お互いに慣れていないということもあるかもしれない。 

例えば、同僚シンママは、楽しそうに話している取引先の業者(男性)がいる。はたから見ると社内の人以上に気楽に会話をしているようにも見え、時にはいちゃついているようにも見える。正直、嫉妬してしまう。

同僚シンママは、きっと気軽に思ったことを言い合える会話ができる人がいいのだろう。そう思うと、自分はまだ話しかけにくいのかもしれない。

 

同僚シンママに対して、「こう言おう」「こう言えば喜んでもらえるのでは」と気負いすぎて、自然さが欠けている気がする。髪を褒めるというところからスタートしたせいかもしれないし、彼女の生活に役立つ情報(電話の料金プランなど)の話をするときも、なんだか押し付けた感がある。

 

以前にも考えたが、好きな人にアタックするとかは頭におかず、仕事や自分磨きなどに打ち込もうとしよう。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。