アラフォー童貞は〇〇と考える

アラフォー童貞が仕事、時間、性など考えたことをまとめています。

ふとした時に虚しくなる

アラフォー童貞のODです。

 

このブログは、誰が読むわけでない個人の記録なわけですが、

同僚シンママと付き合いたい

同僚シンママとエッチしたい

・・・ということをモチベーションにオナ禁を含めた自分磨きをしています。

 

でも、付き合うとか、エッチするとかの関係って、誰でもいいのならば声をかけてうまくいかなかったら別の人にアプローチすればいいですが、ターゲットが定まっていると長期的になることもあります。

 

特に相手は「もう結婚はいいや」と言っているシングルマザーです。

結婚どころか、恋愛も今は考えていない言動をします。

子どものことや、まだ片付いていない家のなかのゴタゴタなど、恋愛などの自分のことを考える余裕はないのです。

 

そんな事情の相手ですから、アプローチをするにしても、自分が成長するだけではうまくものではないので忍耐も必要です。うまくいかなかったときの覚悟も必要です。

 

このような自分の思いがうまくいかないことを再認識したり、その日の会話がいまいちだったり、仕事でイライラしたり独りよがりな言動をしてしまったとき、

「虚しさ」「焦燥感」が湧いてきます。

 

最近は特にこの感情が湧きやすいです。

 

やっかいなことに、そういうコンディションになるとムラムラ感が襲ってきます。

虚しいのに、性欲が湧いて、同僚シンママのひざ掛けの匂いをかいでしまったり、エロ画像を見てしまったりしがちです。

これらは自制心もあり1分以上もすることはありませんし、我慢汁が出るもののシコるにはいたりませんが、オナ禁や自分磨きの支障にはなっているでしょう。

 

筋トレをしてもやもやを払拭できるときもありますが、筋トレしたのに逆に不完全燃焼で終わることもあります。

 

そんな浮き沈みが続くと、

ふと「いつまでこの状況を続けるんだろう」とさらに虚しさが深くなります。

 

同僚シンママとは話せるようにはなっていますが、あくまで同僚レベルです。どちらかというと、最近は色々と改善を進める中で話しかけにくい存在になっていることに気づくこともあります。

気晴らしに食事や遊びに誘おうにも、同僚シンママは上記のようにまだまだゴタゴタ。

オナ禁を自分磨きから日常生活、仕事、自分の成長により毎日の充実感はありますが、同僚シンママとの進展が見えないため、手ごたえがないことから虚しさが浮き沈みします。

 

正直言って「40歳になる前に脱童貞したい」という焦りが出る時もあります。

そういうとき、恋愛やエッチするまでには時間がかかることはわかっていますが、

同僚シンママと早くエッチしたいという気持ちも沸き上がります。クズっぽいですが、ついエロ画像を見てしまったときは、同僚シンママとのエッチを妄想します。

 

また、社内で昇進の話もあるので、さらに上の立場になる人間が童貞というのは恥ずかしいのではないかという不安やうしろめたさもあります。

 

別にシコって出しちゃっても構わないでしょう。きっと、すごく気持ちいいはずです。

 

でも、その先には何もありません。

シコる回数は以前よりも減るとは思いますが、同僚シンママの私物でシコる日々に戻るでしょう。男としての魅力も落ちるでしょう。

 

せっかく100日以上続けてきたオナ禁を崩すことより、また駄目な自分に戻るかもしれないのが怖いのです。

 

ちょっと気持ちが乱れているようです。早く休もうと思います。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。