アラフォー童貞は〇〇と考える

アラフォー童貞が仕事、時間、性など考えたことをまとめています。

好きな人の匂い(臭い)だからか欲情してしまうのか?

アラフォー童貞のODです。

 

営業職の人とか現場仕事の中には、事務員の人を見下す人は少なくありません。

特に事務員の女性に対して「ずっと座って仕事ができてうらやましい」など嫌味を言う輩もいるらしいですが、少なくとも私はそんなことはありません。

だって私の場合、ひとつひとつの仕事を終えて職場に戻ると、そのたびに事務員も兼務している同僚シンママに出迎えてもらえるのですから。

外回りや会議でイライラしても、職場の扉を開いて彼女から「お帰りなさい」「お疲れ様です」と言われると、ストレスは霧と化します。

 

それどころか、日によっては、同僚シンママの匂い(臭い)が空間内に充満していることがあるので、職場に戻ってから数分の間にイライラがムラムラに変わります。

 

今日も似たようなことがありました。

外回りや会議で同僚シンママと話すことがなかったので、このままいくと何も会話せずに1日が終わってしまうと危機感を覚え、夕方ころに提出書類の読み合わせを一緒にするようお願いしました。

少しむりやりですが、別におかしい頼み事ではないので、何とか会話する機会を作ることができました。ちょっとした雑談にもつながり、同僚シンママの笑顔も見れました。


しかしその後、同僚シンママの甘い匂いと、(年齢か生理的なものかの)やや酸っぱい臭いが混ざり合って室内を充満させました。甘さと酸っぱさが交互に香ってくるので、
ムラムラしながらも、何とか納期のある仕事をこなしました。

 

過去を振り返っても、私は匂いフェチというわけではないと思います。

女性が多めの職場ですが、複数の女性から甘めの匂いがしてもなんとも思いません。

 

しかし、

同僚シンママの匂い(臭い)には、

過剰にムラムラしてしまうのです。

 

あまりひどいと勃起してしまうので、トイレにかけこんで沈めたり、半勃ちくらいだと外を軽く散歩したりします。

しかし我慢できなくなると、同僚シンママが帰ったあと、ひざ掛けに顔をうずめてスーハ―スーハ―しちゃうこともありますが、すぐファブリーズや窓を開けて換気します。

 

何でしょう。

実は自分は匂いフェチなのでしょうか?

同僚シンママの匂い(臭い)により新しい扉を開いたのでしょうか?

 

それとも、好きな人の匂いだから欲情するのでしょうか?

普通の人だったら臭いと思う体臭(加齢臭?生理中の臭い?)でも、好きな人だと臭いではなく、良いもの(この場合はムラムラ)に変換できるのでしょうか?

 

正直言うと、同僚シンママの匂い(臭い)を、生で密着して嗅ぎたいです。

そのためには、ハグでもいいのですが、エッチする関係になって、同僚シンママの全身の匂いや、臭いという箇所も全部嗅ぎたいくらいです。

 

恋と体臭の関係とかいう研究はあるのでしょうか?

興味深いところです。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。