アラフォー童貞は〇〇と考える

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【考察】好きな女性の私物に欲情してしまう理由

アラフォー童貞のODです。

 

最近、書いている記事が堅苦しいので、ちょっとアホな考察記事を書いて発散してみようと思います。

 

このブログで幾度となく取り上げたように、半年前にオナ禁を始めるまでの私は、1日2回以上はシコっているオナ猿でした。

しかも、片思いをしている同僚のシンママの私物を拝借し、オカズにしていました。早めに出勤してから、そして職場に誰もいなくなってから、ときには職場に確実に誰もいない時間帯を見計らっては、トイレやオフィス内でシコって射精していました。

 

同僚シンママの私物は、内履きのサンダル、彼女が一日座っていた椅子、冬場はカーディガン、ブランケットなどの彼女が直接身につけて、彼女の匂い(臭い)を嗅ぐことができる物が主な対象でした。

同僚シンママが帰った直後や外出した直後は、まだこれらの私物は温かみがあり、甘い匂いと体臭が混ざり、それが余計に欲情を掻き立てました。

 

物の試しに、トイレの汚物入れの生理用ナプキンや、彼女が使っているコップや飲み終えて捨てたペットボトルもオカズにしたことはありましたが、欲情レベルは中途半端でした。やはり、仕事中に漂ってくる同僚シンママの匂い(臭い)がする物に興奮するのでしょう。

 

でも、女性ならば誰の私物でもオカズにできたというわけではありません。

私の職場には、同僚シンママ以外に他の年齢層や容姿も異なる女性職員がいます。退職した人も含めると、若くて独身の女性や、既婚者でも性的な意味で魅力的な人はいます。彼女たちのエッチな姿を見れるならば、見たいと思います。

 

しかし不思議なもので、同僚シンママ以外の私物でシコりたいとは思いません。試そうと思ったこともありませんでした。これはオナ禁を始めてからも同様であり、身近な女性のなかで一番ムラムラする要因が同僚シンママ本人です。

 

同僚シンママの私物でシコるようになったのは、彼女が離婚する前からです。そのころから彼女に憧れを抱いていました。しょっちゅう、私物でシコったり、妄想のなかで彼女とエッチをしていました。

それは彼女がシングルマザーになったあとでも変わりませんでした。というか、むしろ私物を拝借する頻度はどんどんひどくなりました。

 

なんでこんなに同僚シンママという、片思いをしている女性の私物に、こんなに執着してシコっているのでしょうか? 欲情してしまうのでしょうか?

 

・・・つまるところ、

「同僚シンママから、男として相手にされていないから」

「好きな人から、男として見られていない」

という結論に至ります。

 

彼女が離婚する前は、旦那も子供もいる人妻です。アプローチもできません。

彼女が離婚してからも、アプローチしたところで、離婚直後のシンママは恋愛どころではありません。経済的なことや子供のこと、プライベートは大変です。それに、オナ禁をはじめて徐々にまともな男になっている(と思いたい)とはいえ、オナ猿だったころは魅力のかけらもない男だったでしょう。

 

そうした叶わぬ想いを、同僚シンママ本人の代わりに、私物にぶつけているだけです。

当然ですが、サンダルやカーディガンなどは無機物なので何の反応もしません。喘ぎ声もださなければ、嫌がることもありませんし、愛液で濡れることもありませんし、人体のような質感もありません。

唯一、一緒の空間にいるときの彼女の匂いや臭いが残っているので、これら彼女の私物が同僚シンママだと投影しやすいのだと思います。

 

そして、もっと重要なのは「同僚シンママが身に付けてたもの」という事実です。

例えば、1枚の脱ぎたてのカーディガンがあって、「これは同僚シンママのもの」と思って匂いを嗅いでシコっている途中で、別の人の物だと気づいたら一気に萎えると思います。極端な話、シコっていた物が男性職員のものと分かったら「オエーっ」となると思います。

 

オークションでも、有名人の私物が高値で落札されるようなもので、ある人にとってはゴミ同然のものであっても、別な人にとっては大枚はたいてでも欲しいものはあります。

 

重要なのは、それまで片思いの、いつもエロいと思っている同僚シンママが身につけていたということに対する価値なのです。 

 

というわけで、なぜ好きな女性の私物に欲情してしまうのか? と考えてきましたが、つまるところ「好きな人のものだから」という、なんとも当たり前の結論になります。

 

補足的に付け加えると、私自身が匂い(臭い)に対して欲情するという、フェチ的なものもあるのでしょう。この辺は昔から嗅覚が敏感だったことに由来すると思われます。

 

なぜこのような記事になったかというと、久々に同僚シンママの私物に激しく欲情してしまったからです。

本日、他部署のヘルプ作業を終えて職場に戻ると、誰もいなかったので、更衣室に行くのが面倒だったのでその場で着替えました。そして、トランクス1枚になったところで、同僚シンママの椅子にかかっていたカーディガンが目に入りました。

 

同僚シンママも含めて、他の職員もあと1時間は戻ってこないと分かっていたせいか、誰もいないことを確認すると、カーディガンを手にとって匂いを嗅いでしまいました。

匂いはほとんどしませんでしたが、誰もいない職場でトランクス1枚だけという状況も重なって、すぐに勃起し、我慢汁がだらだら出ました。

半年ぶりに、このままシコって射精しちゃおうかなっと思ったのですが、本日から来週にかけて体と頭を使う作業が結構あることを思い出して静止して、着替えました。

 

そうして、作業後の疲れと、同僚シンママの私物とオナ猿的な行動による性的興奮による体の重さを感じながら、ボーッと上記のようなことを考えた次第です。

 

・・・と、こんなことをしているうちは、同僚シンママに振り向いてはもらえないでしょう。

オナ禁して半年ほど経ちましたが、まだまだエロ、特に同僚シンママに対しての耐性は弱いままです。

 

まぁ、それだけ、自分が好きな人は魅力的って思うことにしましょうか。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。